「東大でゴキブリ研究してた」 股下76cm人気モデル、まさかの経歴にネット衝撃「まさに才色兼備」

J-CASTニュース

   モデル・シンガーソングライターのReina+World(レイナワールド)さんが2023年6月13日のツイッターで、東京大学博士課程での研究内容を明かし、注目を集めている。

  • Reina+Worldさんのインスタグラム(@reinaworld_8)より

    Reina+Worldさんのインスタグラム(@reinaworld_8)より

  • Reina+Worldさんのツイッター(@reinaworld_)より

    Reina+Worldさんのツイッター(@reinaworld_)より

  • Reina+Worldさんのツイッター(@reinaworld_)より

    Reina+Worldさんのツイッター(@reinaworld_)より

「東大でゴキブリ研究してたお姉さん、実は脚も長いのよ」

   Reinaさんは13日、「東大でゴキブリ研究してたお姉さん、実は脚も長いのよ 身長160cmで、股下76cmなの」とつづり、海をバックに撮影した水着姿の全身写真を公開した。

   投稿には多くの反響が寄せられたといい、14日には「身長160cm、股下76cm、ウエスト55cm、Gカップです 今は環境省とチョウの生態研究してます」と改めて自己紹介し、前日公開した写真の別カットも披露している。

   ツイートに対し、ユーザーからは「素敵です」「スタイル、とても良いですね」「超絶カッコいい&かわいい」とReinaさんのスタイルを絶賛する声が寄せられたほか、「こんなきれいなおねいさんがGの研究してるだなんて世の中わからないものですね」「ゴキブリ研究ってパワーワード」と経歴に驚く声もあった。

   Reinaさんは11日のツイッターでも水着姿の写真を披露しながら、「東大の博士課程でゴキブリ脳の研究した後環境省とチョウの生態研究してます」と自己紹介していた。「月2で論文紹介や質問に答える科学系ラジオもやってます。基礎研究や日本の科学の人気を上げたいと思って活動してます」と意気込みを伝えている。

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