プルプル食感のまろやかな卵とサクサク食感のとんかつがマッチして箸が進むかつや「ふわたま白カツ丼」を食べてみた

GIGAZINE
2023年01月13日 12時10分
試食



とんかつ専門店「かつや」で、白だしと白ねぎで仕上げた「ふわとろたまご」と、牡蠣(カキ)を使ったカキしょうゆがアクセントのとんかつをご飯の上に乗せた「ふわたま白カツ丼」が2023年1月13日(金)に登場しています。ボリューム満点なとんかつとふわとろたまごをとじずに乗せた一杯とのことなので、実際に食べてみました。

【白からはじまる2023年】綴じずにのせました「ふわたま白カツ丼」新登場!|アークランドサービスホールディングス株式会社のプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000743.000032350.html

かつやに到着。


店頭では、「ふわたま白カツ丼」がアピールされています。


というわけで、テイクアウトしてきました。ふわたま白カツ丼には並盛に該当する「ふわたま白カツ丼(梅)」と、大盛りに該当する「ふわたま白カツ丼(竹)」の2種類のメニューがありますが、今回はふわたま白カツ丼(梅)を購入しました。


フタを開けるとこんな感じ。


ご飯の上には厚切りのとんかつの他に、白ねぎが混ぜられているふわとろたまごや三つ葉が乗せられています。


食べてみると、ふわとろたまごのプルプルとした食感と甘さを感じます。また、また、サクサクとしたとんかつはカキしょうゆがアクセントになっており、甘い卵とほどよくマッチしている印象です。


かつやの「ふわたま白カツ丼」は2023年1月13日(金)から全国のかつやで注文可能で、価格はテイクアウト、店内メニューともに「ふわたま白カツ丼(梅)」が税込702円、「ふわたま白カツ丼(竹)」が税込853円です。

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